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ホーム > 佐藤洋子の開運カバラ生活 > 星を読む > 西洋占星術的に見た佐藤洋子って・・・?
佐藤洋子の開運カバラ生活

西洋占星術的に見た佐藤洋子って・・・?

images().jpg昨日、私は、ある、きりのいい歳になりました。

正確には、今日の夕方、そうなるんですけれどね。

そう、誕生日なんです。

双子座で~す(太陽星座はね)!

でも、私は、上昇宮が蠍座だったり、月が山羊座だったりするから、あまり双子座っぽくない、双子座なんですよ。

こんな風に、西洋占星術で、自分を分析する方法のひとつに、十惑星(太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星)の星座が、どんな性質を持っているかを観るやり方があります。

それぞれ、人格を形成するのに、影響を与えていますが、この十惑星に加えて、生まれた瞬間に、東のそれから昇っていた星座・上昇宮も、かなり、強く影響を与えます。

私は、上昇宮が蠍座なので、飽きっぽい双子座にしては、なんでも、とことん追求したり、納得がいくまで、打ち込む性格なんですよね。

それに、冷静な山羊座の月のせいで、あまり、羽目を外せない傾向があります。

もっと、はじけたいな、と思わないでもないのですが、慣れないことをすると、足がつる、というか、はじけるという行為自体が、私らしくないので、ちょっと、冷淡なくらいでいいや、と思っている自分がいます。

誕生日の告知が、西洋占星術談義になってきていますが、お許しを。

ただね、面白いことに、西洋占星術で上記のような傾向が導き出されるのと同時に、カバラ数秘術や、鬼谷算命学でも、それとかぶる診断結果が出るんですよね。

繰り返し、出てくる言葉が、かぶっていたり、占い方が違っても、同じ人を占っている場合、結果が似てきます。

たとえば、カバラ数秘術で、私の誕生数と姓名数は、ともに1なのですが、この1という数字には、物事を極めたいという願望が潜んでいます。

また、極めている雰囲気の有名人、たとえば、美輪明宏さんとか、野村萬斎さんとかが、好きなんですよね。

さて、佐藤洋子研究室では、このほど、対面鑑定にも、西洋占星術を取り入れることとなりました。

カバラ数秘術、鬼谷算命学、西洋占星術、これらの命術を並行して用いることで、より深く、診断いたします。

そして、今、答えが欲しい問題をお抱えのかたには、タロットカードでお答えします。

手相も、もっと、実力をつけるべく、精進しますね。

何にしても、仕事好きな私は、誕生日にも、毎年、目いっぱい仕事を入れていました。

今年も、同じく、サブワークと、本業の占いの仕事で、昨日は、びっしりでした。

ワーカーホリック?

いえいえ、ほんとに仕事が好きなんです。

息抜きだって、ちゃんと、しています。息抜きは、お料理やお茶をいれることですが、昨日はもちろん、今日も、おひるごはんは、私が作りました。

ということで、誕生日を迎えた私は、今日も、仕事に、息抜きに、充実した一日を送りました。

ありがたいことですね、ホント。

それでは、明日も、良い日にいたしましょう! 

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