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2012年7月

稲の緑

DSC_0587.JPGつい、この間、田植えだったように思うのに、稲の緑が美しい季節です。

サブワークに行く途中の田んぼの、稲が、日に日に成長して、とても美しい緑の風景を作っています。

私の自宅の周りも、ずっと以前は、田んぼばかりだったけれど、現在は、宅地に変わっています。

小さいころ、田んぼで遊んだことを、美しい稲の緑を見つめながら、思い出す私です。

この稲が、秋には黄金色の穂をつけるのですね。

毎日、暑くてかなわないけれど、この田んぼのそばを通るときだけは、なんだか、涼しい気分です。

美しい緑に感謝! 

教科書作成中

DSC_0584.JPGこの9月から、静岡占いの館ミューズで、開講する「数秘タロット占星術」講座。

その教科書を書いています。

原稿用紙の前には、何も参考書が置かれていません。

それは、私の内部で、繋がっている「カバラ数秘術」「西洋占星術」「タロットカード」、それぞれのエッセンスを文章にするためです。

なまじ、参考書に頼ると、せっかく、私の中で融合しているこの三つの占いが、バラバラになってしまいそうで、敢えて、自分の中に蓄積された知識や考察をもとに、この教科書を作ろうと思っているのです。

これまで、主として、カバラの占い師として、活動してきた私ですが、実は、タロットカードや西洋占星術を用いた占い歴も、長くなりました。

そうした占い師生活の中で、身につけたものを、文章や図表にして、私の言葉で、教科書を作っています。

カバラ数秘術と、タロットカード、西洋占星術が、それぞれに、関連しあっていることは、西洋思想を学んでいれば、お分かりになることでしょう。

ですから、その繋がりに着目した、三つの占いのエッセンスを学ぶことで、西洋思想、西洋占いに対する、造詣を深めていただくのが、この講座の狙いです。

そして、半年の講座が終わるころには、三つの占いを駆使して、簡単な運命鑑定ができるようになって頂けるよう、純度の高い内容にするつもりです。

星占いは好きだけど、数秘術は分からない、もしくは、タロットは持っているけど、西洋占星術は分からない、または、数秘術に興味があるけれど、星とタロットは知識が皆無などなど、三つの占いのどれかは、みなさん、ご存じかと思います。

でしたら、残りの、知らない部分を強化して、身近な人を占ってあげられるようになりませんか?

三点で、支えれば、立体が成立しますね。

立体的に、占いを学んでいきましょう。

そして、西洋占いの真髄を身につけましょう。

さて、この「数秘タロット占星術」、9月から開講予定ですが、個人レッスンのご希望も、随時、承りますよ。 

お問い合わせは、静岡占いの館ミューズ、もしくはこのホームページのお問い合わせ欄からどうぞ!

おやすみなさい(「王女の男」の敵役が・・・)

セリョン.jpg一昨日の夜、NHKプレミアムの韓国歴史ドラマ「王女の男」、拝見しました。

すぐに、感想をブログアップしなかったのは、少々、仕事が立て込んでいたせいでした。

さて、この韓国で大ヒットしたという「王女の男」。

第三話を拝見して、思ったのは、「やっぱり、敵役がいまいちなせいで、ドラマがしまらない」ということ。

韓国ドラマをよくご覧になる方なら、お分かりと思いますが、ヒロインをいじめたりする、いわゆる敵役の女優さんは、ヒロインを凌ぐくらい、美しいというのがお約束ですよね。

なのに、今回のこの「王女の男」の敵役である、王女役の女優さんは、もちろん、綺麗なんですが、「美しい」という表現で形容できるかというと、?という感じです。

いつも、ツンとしているせいもあって、ちっとも魅力的に見えず、そのせいで、ヒロインだけが、いい子ちゃんで、それが、このドラマをつまらなくしているように思います。

例えば、あの有名な「冬のソナタ」の敵役、オ・チェリンは、美しいだけでなく、ヒロインのチョン・ユジンに意地悪しても、どこか、いじらしくて魅力的でした。

いい子ちゃんなヒロインのユジンより、意地悪でも直球なチェリンを、心情的には、「うん、わかるわかる」という人も多かったようですし。

そんなこんなで、いまいち、楽しめていない、「王女の男」ですが、主役の二人に関しては、以前よりも、印象が良くなって来ましたね。

ラブストーリーっぽくなってきて、せつない感じが、韓国ドラマの王道を行っていて、良いのではないかな?

韓国ドラマは、手を握るとか、そのくらいのスキンシップが、本当に、ドキドキする感じで、そのすれていない、愛情表現が、ベッドシーンばかりの、日本のドラマに比べて、上品だなと思います。

いわゆる、おばさま年齢の方々がはまっていると言われるのは、そのあたりに理由があるんじゃないかな?

品があるものを好む年齢層ってありますよね。

さて、私は、これまで、我慢して、この「王女の男」を拝見していましたが、次回を楽しみに思う気持ちが、やっと湧いてきました。

でも、NHKプレミアムの別枠(木曜日の23:15~)で、放送中の、「シークレット・ガーデン」の方が、圧倒的に面白いですね。 

「シークレット・ガーデン」は、現代もの、「王女の男」は歴史もの、比べることはできないかもしれませんが。

ヒョンビン.jpgでも、敢えて比べてしまいましょう。

こちらのドラマは、韓国語のままで、字幕を読まなければならない煩わしさがあるにもかかわらず、今のところ、「王女の男」を完全に、凌駕している感じですよ。

ヒロインを取り巻く男性陣が、非常に魅力的なため、目が離せない感じです。

また、ヒロインが、かわいいというより、かっこいいのが、素敵です。

もうじき、木曜日だと思うと、本当に楽しみです。

このワクワク感は、「王女の男」には、感じないものです。

シークレット・ガーデンにはまっている理由については、また、別の機会にブログアップしますね。

それでは、皆様、おやすみなさい。 

FM・Hi!(76.9)さん・佐藤洋子の週間カバラ占い

fmhi1.JPG昨日の午後1:48頃、FM・Hi!(76.9)さんで、放送していただきました「佐藤洋子の週間カバラ占い」。

その内容を、ブログにても、ご紹介させていただきたく思います。

参考になさってくださいね。

それでは、占いの内容です。

7月19日~7月25日の運勢〕

秘数1の人(1日、10日、19日、28日生まれ)

「自分を信じて、チャレンジすることで、道が開ける暗示が出ています。ただし、21日と24日には、やり過ぎに注意が必要となりそうです。試練のときは終わりに近づき、明るい光が大きくなっていきます。希望を持って、進みましょう。」

  

秘数2の人(2日、11日、20日、29日生まれ)

「忍耐の時は終わり、これまでの努力が実を結ぶ暗示が出ています。ただし、20日と23日には、目先の利益にとらわれないよう、注意してください。目の前が、ぱっと開けてくるでしょう。自分を信じて挑戦していきましょう。」

 

秘数3の人(3日、12日、21日、30日生まれ)

「甘え、浪費、ぜいたくなどの暗示が出ていて、注意が必要な時期です。特に、新月になる19日と22日には、衝動買いに走らないようこらええください。控えめな態度を心がけ、無駄を省いていくことで、運気は回復していくでしょう。」

 

秘数4の人(4日、13日、22日、31日生まれ)

「経験不足、現実逃避の暗示が出ていて、努力が必要な時期です。特に、21日には、神経質になり過ぎないよう、注意してください。自分の殻に閉じこもるのを止め、周囲の人を尊重することで、運気は回復していくでしょう。」

 

秘数5の人(5日、14日、23日生まれ)

「問題を棚上げしたり、楽な方に流されがちとの暗示が出ています。特に、20日には、惰性に注意してください。周囲との調和を大切に、真摯に目の前の物事に取り組むことで、運気も回復していくでしょう。」

              

秘数6の人(6日、15日、24日生まれ)

「困難の後の成功、人生の岐路といった暗示が出ています。ただし、新月になる19日と25日には、勇み足に注意が必要となりそうです。最終的には、物事は有利に展開していくでしょう。果敢に挑戦していくことが、開運のポイントです。」

 

 

秘数7の人(7日、16日、25日生まれ)

「相手を思っての言動が誤解されてしまう暗示が出ています。特に、24日には、言葉の選択に注意が必要となりそうです。相手に対する信頼の気持ちを忘れないで、忍耐強く誤解を解いていきましょう。あきらめないことが大切です。」

 

秘数8の人(8日、17日、26日生まれ)

「目的を達成し、正当な評価を得られる、幸運な時期です。ただし、23日には、自信過剰に注意が必要となりそうです。今取り組んでいることに集中しましょう。そうすることで、次のチャンスを呼び込み、道が開けていくでしょう。」

 

秘数9の人(9日、18日、27日生まれ)

「他人に優しく、自分に厳しくという態度が道を開く暗示です。ただし、22日と27日には親しき仲にも礼儀あり、です。信念と忍耐が大切になってきます。最終的には、求めるものが手に入るでしょう。くじけることなく努力を続けましょう。」

 

魂の清らかな人ほど、苦しい時代

1.魔術師.jpgのサムネール画像いつからか、気付いたことがあります。

今の世の中は、魂の清らかで、無垢な人には、試練の時代だなぁ、ということに。

以前、「善い人が試練に遭うことについて」という一文をブログアップしたことがありますが、なぜか、善い人ほど、苦労が絶えないように、今の時代はできているみたいです。

「善い」ということについて書くだけでも、小論文ができてしまうでしょうが、この場合の「善い」とは、人を疑わず、本来、人と言うものは善なるものだと考え、行動していて、何かあっても、まず、自分の責任だと思い、努力する人といった感じでしょうか?

善い人は、責任転嫁しませんね。

そこに、つけいる人が存在することは、何と悲しいことでしょうか?

そして、一般的な意味での、「貧乏くじ」を引くのは、すべからく善い人、ということになっているようです。

ただ、本当に善い人は、この「貧乏くじ」をひいた状態を、「貧乏くじ」だと思いませんね。

「きっと、この試練は、自分を磨いてくれる」、そういう捉え方をするでしょう。

ですから、ある意味、「貧乏くじ」は、それを引いた人よりも、他者に「貧乏くじ」を引かせるような行為をした人こそが、また一つ、魂のレベルを落とした、という意味で、真に引いているのかもしれません。

「魂の清らかな人ほど、苦しい時代」というタイトルで、この一文を書いていますが、正しくは、「魂が清らかで、成長段階にいる人には、苦しい時代」と言い直すべきでしょうか?

真に魂が清らかで、あるレベルに達している人には、苦労や試練を、マイナスにとらえる感覚がありませんから、そのレベルに至る前の成長段階の人にとって、苦しい時代と言えるでしょう。

不器用で、うまい言葉が言えない人は、「根暗」と言われて排除されてしまったり、善なる魂で物事をとらえようとする人は、単なる「お人好し」で、片づけられて、尊敬されることがありませんね。

非常におかしいことだと思います。

今、まっすぐな気持ちで、生きようとすると、傷つくことが多い、おかしな時代に突入していると私は思っています。

要領の良いことが、過剰に評価され、多少、軽佻浮薄であっても、明るいことが、過剰に評価される、変な時代だと思います。

「暗い」と言われることを、恐れるのはやめませんか?

「暗い」のではなく、「真面目」なのではありませんか?

「真面目」を恥じる必要があるでしょうか?

多少の不器用さや、言葉のチョイスの未熟さといった、成長段階の人に特有のあらわれを、過剰に馬鹿にするのは、いつも、要領の良い人たちであるようです。

こういう要領の良い人たちは、いわゆる世渡りがうまいせいもあって、他者を馬鹿にするという魂の欠落部分をもちながら、世間的には良い地位にいたりしますから、ややこしいのです。

人を、今いるステイタスで、評価するのではなく、どう、真摯に生きているかで、判じるものさしが、もっと、スタンダードなものになってほしいと、心から思う、今日この頃です。

さて、馬鹿がつくほどの正直や、不器用であるために、損をしている皆さん、その「損」は、きっと、神様があなたを磨くために下さった贈り物だと思いましょう。

そして、共に、より成長していきたいものですね。

それでは、皆様、おやすみなさい。 

おやすみなさい(夕べも韓国ドラマ「王女の男」観ましたが・・・)

王女の男.jpg夕べも、NHKプレミアムの韓国歴史ドラマ「王女の男」、母と共に、拝見しました。

第一回の感想を、「いまいち」と、ブログに書いたら、結構、アクセス数が多かったので、このドラマがかなり注目されているらしきことが、分かりました。

なんでも、韓国で、社会現象になったくらい、大ヒットした歴史ドラマで、韓国版ロミオとジュリエットだそうですね。

まだ、始まったばかりだから、展開がちょっともたもたしていても、仕方ないのかな?

これまで、拝見してきた韓国ドラマで、見かけた俳優さんたちが、何人か出演されているのも、楽しい反面、役柄のあまりの違いに、戸惑うこともありますね。

たとえば、「イ・サン」で、主人公のお祖父さんで、偉大な王・英祖大王(ヨンジョ大王)を演じておられた俳優さんが、この「王女の男」では、臣下の役で、(臣下の中でトップとは言え)、違和感があるんですよね。

声優さんも、同じだから、臣下の衣服を着ていても、私の目には、英祖大王様に見えてしまっていて・・・。

主人公の二人は、フレッシュなんでしょうが、どうしても、これまで観てきた韓国ドラマの、造形的に美しい主役の俳優さんたちを思い出し、比べてしまうのは、どうしたらいいのかな?

韓国ドラマといえば、敵役の女優さんが、ヒロインに勝るとも劣らないほど、美しいのが、お約束なのに、このドラマの敵役である王女様は、綺麗なんだけど、美しい敵役というには、ちょっと、違うかな・・・と。

なんて、文句というか、ぼやきばっかりでは、読んで下さる方々に申し訳ないので、いいな、と思ったことも書こうと思います。

男性主人公の幼友達という、武官役の人、かっこいいですね。

また、ヒロインの父で、腹黒い王の弟役の人、ほんとに、何かやらかしてくれそうな、雰囲気で、キマッています。

ヒロインも、ちょっと井上真央さんに、面影が重なるかわいい女優さんですね。

今日は、イ・ビョンフン監督のドラマで、いつも拝見していたイ・ヒドさん(「トンイ」のファン様)が出てきて、嬉しかったです。

「主役の男優さんをほめんかい!」ってつっこまれそうですけど、今の段階では、まだ、そんなに魅力を感じないから、仕方ないですね。

私は、へそ曲がりなのかな?

でも、頑張って(そう、頑張らないと観続けられないです)、面白くなるまで、観ようと思っています。

来週は、「面白かった~!」って感想を書きたいですね。

それでは、皆様、おやすみなさい。 

おやすみなさい(トイレ掃除はやっぱり効く)

今夜の「おやすみなさい」は、画像無しでお送りします。

ところで、金運アップに欠かせないアクションとして、トイレ掃除は、非常に有名ですね。

私は、つい最近まで、一週間に二、三度というペースのトイレ掃除をしていたのですが、思い立って、用をたすたびに、掃除するようにしました。

すると、やはり、効果がすぐに現れ、仕事が増えたり、仕事以外でも、臨時収入があったりしました。

「金運アップしますように」と、願いながらの、トイレ掃除で、内心、虫が良すぎるかな?と、心配していたのですが、トイレの神様は、動機がどうであれ、掃除をせっせとしていることを、評価してくださるみたいですよ。

トイレが綺麗だと、気分も違いますね。

今度、トイレにも、薔薇の花を飾ってみようと、思っています。

薔薇の園みたいな、トイレにしたら、きっと、トイレの神様もお喜びでしょうね。

この方法は、佳川奈未さんが、本で、紹介されているやり方ですが、開運の為には、人のまねでも、良いと思ったら、即実行が、鉄則です。

私は、一時、封印していたこの、佳川さんの本を、最近、また、読み始めています。

なぜ、封印していたのかと言いますと、ポジティブシンキングに、ちょっとした疑問を持った時期があったからです。

でも、前向きな思考が、悪いものを引き寄せるわけもなく、私の疑問は、徐々に消えていきました。

思考は実現化するとは、「ザ・シークレット」の中にも書かれている一文ですが、本当のことですね。

「もっと、占いの仕事がしたい」、と強く思ったら、ほんとに、占いの仕事で、オフの予定がいっぱいになってしまいました。

もしかしたら、トイレの神様も、応援して下さっているのかもしれません。

そんなわけで、今日も、私は、用をたすたびに、トイレ掃除をしています。

それでは、皆様、おやすみなさい。 

おやすみなさい(韓国ドラマ「王女の男」観ました)

2013.jpg韓国ドラマ「王女の男」が、鳴り物入りで、始まりましたね。

昨晩、私は、母と共に、期待しながら拝見しました。

感想は、「う~ん、いまいち」というものでした。

なぜだろう、登場人物に魅力を感じませんでした。

絶世の美女ということになっている王女役の女優さんが、「綺麗な人なんだけど、絶世の美女ではないなぁ」、というのも、興ざめな感じですし・・・。

つまらない、と感じた最大の原因は、これまで、観てきた「チャングム」、「イ・サン」、「トンイ」の流れではない、ドラマだったらしいからでしょうか?

見慣れた、イ・ビョンフン監督の制作ドラマには、三作品ともに出演している脇役俳優さんなんかもいて、それが楽しかったりしたものです。

あんまり、リサーチしていないので、この「王女の男」が、イ・ビョンフン監督の作品でない、と思っているのも、勘違いかもしれないので、大きなことは言えないのですが・・・。

ともあれ、新しいドラマに、慣れるには、ちょっと時間がかかりそうな感じ。

NHKのBSプレミアムの、韓国ドラマには、これまで、いろいろ楽しませてもらってきたのですが、今回は、ちょっと、我慢しながら拝見する、ということになりそうです。

そう、初回が、つまらなかったからと言って、「もう、観ない」とは、ならないのが、韓国ドラマ好きです。

韓国ドラマについては、いろいろ、取りざたされていて、ネット社会では、糾弾の的だったりするのですが、私は、NHKで取り上げる韓国ドラマは、良質だと、思っています。

でも、今回のドラマ、ちょっと、がっかりだったなぁ。

これから、面白くなるかもしれません、そう思って見続けようと思います。

それでは、皆様、おやすみなさい。 

バラの花が旬ですね。

DSC_0571.JPG薔薇の花が、旬の季節を迎えています。

いつもより、リーズナブルな価格で購入できたのは、今、薔薇が旬だからなのでしょう。

価格がどうであれ、薔薇の花には、気品があって、飾ることによって、その空間を豊かなものに変えてくれます。

玄関は、その家全体の気を表す大切なところ。

ですから、薔薇の花を買うと、私は、必ず、まず、玄関に飾ります。

今回の、深紅の薔薇も、ほんとに美しくて、嬉しい気持ちでいっぱいの私です。

ありがたいことです。

ところで、キラキラアクセサリーを大人買いした私に、翌日である今日、ラッキーなことが起こりました。

いつもより、早い時間に仕事が終わった今日、その後、すぐに鑑定の仕事が入ったのです。

キラキラアクセサリー、恐るべし!

薔薇の花も、応援してくれたかな?

感謝、感謝です。 

キラキラアクセサリーの大人買い

DSC_0570.JPGのサムネール画像街は、セールで、賑やかですね。

昨日、私は、知人の男性と、初吉野家を体験しました。

吉野家の牛丼を食べてみたいけれど、独りでは、お店に入る勇気の無かった私です。

幸運にも、一緒に吉野家に行ってくれる知人が現れ、昨日、無事、吉野家デヴューしました。

そして、駅ビル・パルシェの地階、before the boomさんで、かねてより欲しかった、キラキラ光るバレッタを三つ、購入しました。

ホントは、手前のゴールドの四角っぽいバレッタだけを、購入しようと思って、お店に行ったのですが、蝶の形のものと、ピンクのキラキラバレッタも、気に入ってしまい、思い切って、三つ購入した私です。

なぜ、キラキラしたアクセサリーが欲しかったかと言うと、幸運の女神は、キラキラしたところめがけて降りてくると、最近読んだ本に書いてあったからです。

その記述に、説得力を感じた私は、アクセサリーや、持ち物に、キラキラしたテイストの物を、選ぶようになりました。 

DSC_0564.JPGフランス雑貨を置いてあるお店で、見つけた、ピンクとゴールドのビニールバッグも最近のお気に入りです。

このバッグにしてから、経済面で、ラッキーなことが多いんですよね。

臨時収入が、何回もあったり、本業もサブも、仕事がとってもはかどったり、また、鑑定の仕事が、気持ち良くできたり・・・。

やっぱり、ピンク&ゴールドは、女性の味方の色なんですね。

私の好きなパワーストーンも、ローズクォーツで、ピンクの石ですし、ピンクは、きっと、私のラッキーカラーなんでしょう。

女性の皆さんには、是非、ピンク&ゴールドの組み合わせのグッズを、身近に置かれることを、お勧めします。

私には、経済面のラッキーがもたらされましたが、ピンクには、愛情面でのラッキーをもたらす力もありますよ!

自分の中の、女性らしさを、上手に発揮できる手助けをしてくれる色だと思います。

是非是非、ピンク&ゴールド、お試しあれ!

それでは、皆様、おやすみなさい。 

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