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2015年6月

守ってあげたい!(しらたまさん最新情報です)

o0480064013338730964.jpgこの白い、我が家の末っ子の子猫・雪ちゃんそっくりに見える猫さんは、チャイ君。雪ちゃんの兄弟です。

雪ちゃんを保護してくださったしらたまさん、のもとで、里親さんになってくださる方を待っています。

しらたまさんの最新情報をお伝えしたくて、ブログアップしています。

ブログで、入院して闘病していた、ピエちゃんが戻ってきたとのこと。よく頑張ったね(涙)!

何匹もの子猫や子犬を保護して、病気の子は、入院させて、しらたまさんは、よくこんなに頑張れるなぁといつも、ブログを拝見するたびに思う私です。

私が、以前、チャシーという名で、里親さんを待っていた雪ちゃんに会いにいったときも、何匹もの犬や猫を保護して、お世話していらっしゃいました。

そのとき、チャシーこと雪ちゃんの横のケージにいたのが、チャイ君でした。

現在、うちの子になり、雪之介と名前が変わっても、チャイくんとの兄弟の絆はつながっています。

雪ちゃんと同じく、あんまり、人に馴れていない子で、しらたまさんは、そういうマイナス的情報も、包み隠さず公開してくださる、誠実な保護者さんなので、なかなか、里親応募のお問い合わせがなかった様子のチャイ君。

でも、最新のブログで、里親候補の方と、お見合いしたことが書いてあり、「やったー!」と思った私です。

私が、ネットの里親募集サイトで、雪ちゃん(そのときはチャシー君)を見つけた時の、なんとも言えない、愛しさがこみ上げる感じを、チャイ君とお見合いした方も、感じたんでしょうね。

何にしろ、しらたまさんの努力が実りつつあること、嬉しいです。

でも、まだまだ、多くの方の応援が必要です。

しらたまさんが保護された、小さな命を、守ってあげたいです!

私は、毎月、わずかですが、送金させていただくことにしました。

雪ちゃんがかわいいから、かつての雪ちゃんと同じ境遇の子たちを放ってはおけません。

まずは、リンクをクリックして、しらたまさんのブログをご覧になってくださいませ。

そして、何か感じられたら、ぜひ、行動に移してくださることを祈っています。

しらたまさんの頑張りを知っていただくこと、まずは、それが私の応援です。

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

 

助けてあげて!

o0480064013334154235.jpg我が家の末っ子の子猫・雪之介を保護してくださった保護者さんが、今、保護していらっしゃる子猫ちゃんの画像です。

リンクをクリックして、お読みいただけるとわかるのですが、保護者さん、保健所から子猫を何匹も保護して、一生懸命、お世話しながら、里親さんを募集していらっしゃいます。

このほど、病院で闘病生活をしていた子たちを見送ることになり、悲しみとともに、現状を切々とうったえていらっしゃいます。

私は、このブログ記事を拝見したとき、すぐにでも、送金したいと思いました。

しかし、その時は、余裕があるとは言い難い状況だったため、明日、やっとで送金できることになり、ホッとしています。

リンクをクリックされ、しらたまさんの、ブログをご覧になってくださいませ。

そして、何か、感じることがあったら、ぜひ、ご自分のできることから、始めてくださいませ。

保険所で殺処分になるところを、免れて、しらたまさんに保護された命、助かってほしいです。

これから、このブログで、折に触れて、しらたまさんのこと、ご紹介させていただこうと思っています。

それが、私にできる、応援だからです。

みなさんも、小さな命を助けてあげるための一歩、踏み出していただけたらと思います。

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

 

雪ちゃん、危機一髪!

雪之介ちゃん1.JPGもう、大分、落ち着いてきたので、お話しできることですが、先月22日の夜、雪ちゃんが、かなり危機的状況に陥りました。

それは、私と糸の先についた、ネズミのおもちゃで遊んでいた時のこと。

ふとしたはずみで、雪ちゃんの尻尾に、ネズミのおもちゃがくるくるっと、巻き付いてしまったのです。

二回以上巻いて、巻き付いていましたので、なかなか取れません。

そのうち、雪ちゃんも、異常事態にパニックになり、走り回って、糸がプッツンと切れました。

でも、雪ちゃんの尻尾には、ネズミがくっついていて・・・。

糸が切れた拍子に、ギュッと強く巻き付いたらしく、雪ちゃんは、「フーッ」と怒り出しました。

私は、ネズミを取ってあげたくて、雪ちゃんに近づこうとしました。

しかし、雪ちゃんは、尻尾を太くして、私を威嚇します。

捕まえて、取ってあげるしかないので、さらに近づこうとすると、サッと逃げ、追いかけると家じゅうを逃げ回り、時々、こちらを向いてはフーット威嚇する雪ちゃん。

その晩は、一階と二階を二往復ほどした後、私も根負けし、応接間に雪ちゃんが入ったところで、ドアを閉め、応接間で一緒に、夜を明かしました。

雪ちゃんは、私が追いかけないとわかると、やや、落ち着いてくれ、そのうち、疲れたのか、母のライティングビューローの下で、眠りにつきました。

私は、雪ちゃんが心配だったので、ソファに横たわって、朝まで、一緒にいました。

翌日、彼をよく見たら、逃げ回った拍子に取れたらしく、もう、尻尾にネズミはついていませんでした。

以来、ネズミのおもちゃは封印していましたが、おとといから、一緒に遊ぶことにしました。

ネズミがピョンピョンすると、雪ちゃんが、目を輝かして追いかける、その感覚は、尻尾の事件があっても、消滅しませんでした。

最初は15分だけ。

次の日は20分間。

だんだん、時間を長くして、雪ちゃんの様子を見ていますが、トラウマにはなっていない様子。

今度は、尻尾に巻き付かないよう、細心の注意を払って遊んでいます。

フーッと怒った後、しばらく、私のそばに寄ってこなかった雪ちゃんですが、ここ、二、三日は、私がご飯をあげていると、再び、クンクンと鼻を、私の手にくっつけたり、前足をチョンと載せたりするようになりました。

でも、前足の肉球の感触とともに、ちょっとだけ、爪が出ているのは、「気を許しきっているわけじゃないからね」と、雪ちゃんが言っているようで、「もう、素直じゃないんだからぁ」と苦笑する私です。

雪ちゃん、これからも、いっぱい、いっぱい、遊ぼうね♪

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

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