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開運アクション

初午の日なので、きつねうどんをいただきました。

きつねうどん2.jpeg今日は、新年になってから、初めての午の日でした。

「初午(はつうま)」と言い、京都伏見の、伏見稲荷大社のお祭りがある日です。
 
稲荷神社と言えば、キツネ様。
 
キツネ様の好きな油揚げを使ったお料理をいただくのが、初午の日の開運アクションです。
 
なので、今日の夕食は、きつねうどんをいただきました。
 
油揚げは、風水的には、金運アップの食べ物になります。
 
うどんなどの、麺類は、長い食べ物なので、人間関係を結んでくれると、風水では考えます。
 
きつねうどんは、人間関係を円滑にし、金運を上げてくれるお料理です。
 
ふだん、糖質を控えめにしている私ですが、今日は、しっかり、うどんをいただきました。
 
油揚げを甘じょっぱく味付けし、うどんに載せて、ネギをちらして、きつねうどんの完成です。
 
寒い日が続いているので、温かいきつねうどんは、とても美味しかったです。
 
いい匂いがした為か、我が家の末っ子の白猫・雪之介くんが、テーブルに脚をかけて、クンクンしていました。
 
温かい食事をいただけること、母がいてくれること、雪ちゃんがいてくれること、感謝です。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

西宮神社のえびす講に詣でてきました。

開運熊手4.jpegのサムネール画像

昨日の夕方、静岡市横田の西宮神社のえびす講に、詣でてきました。

西宮神社のえびす講は、「おいべっさん」の名で親しまれています。
 
去年は、10月の静岡市葵区横田の西宮神社のえびす講には、用事が重なってしまい、11月に、清水区の西宮神社のえびす講に詣でて、熊手をいただいてきました。
 
「今年こそは」と、前々から、10月19日に他の予定を入れないようにして、昨日、念願が叶いました。
 
10月は、「神無月」と言いますよね。
 
それは、10月に、日本中の神様が、出雲の地に集まるので、出雲だけは「神有月」だけれど、他の地域は、「神無月」となるのですね。

西宮神社2.jpegのサムネール画像

えびす講のことを調べていて、この「神無月」に、留守を預かる神様もいらっしゃることを知りました。
 
それが、恵比寿様なのですね。
 
留守番をしてくださっている恵比寿様に感謝して、秋の収穫をお供えして、祀り、五穀豊穣、商売繁盛を祈願するために、えびす講が始まったとされています。
 
 
神無月には日本中の神様が島根県出雲大社に集まるといわれていますが、日本中の神様が出雲大社へ集まると、その間、神様が不在の土地ばかりになってしまいます。
 
それでは困るということで、留守番をする神様がいて、その代表的な紙様が「えびす様」です。
 
西宮神社1.jpegのサムネール画像
留守番をしているえびす様に感謝し、五穀豊穣、商売繁盛などを祈願するのが「えびす講」で、日本各地で行われます。
 
えびす講では、家内安全や商売繁盛を願って、大判小判、鯛やだるまなど、たくさんの縁起物を飾った熊手や福笹(ふくざさ)飾りが販売されます。
 
熊手は、農作業や掃除のときの道具で、ものを掃き集めることから「福や金運を掃き込む」「福や金運を集める」として招福の縁起物となりました。
福笹は、笹・竹が使われており、これはえびす様が持っている釣り竿を見立てているといわれています。
 
竹はまっすぐに伸びるので商売繁盛にご利益があるといわれています。
 
お参りするのに、鳥居の外まで、順番を待つ行列ができていました。
 
行列に並び、少しずつ、境内の中を進んでいきます。
 
開運熊手2.jpeg
拝殿にたどり着き、鈴を鳴らして、「静岡市葵区大岩から参りました、佐藤洋子でございます」と神様に名乗り、日ごろの感謝の気持ちを心の中で述べ、「精進いたしますので、お見守りください」と祈念しました。
 
神社へのお参りの際、柏手を打った後に、祈念しますが、まずは、自分がどこから来たもので、どういう名前かを、神様にお伝えしてから、祈るというのが正式な祈り方です。
 
お願いを唱えるまでに、感謝の気持ちをお伝えするのは、必須です。
 
ようやく、拝殿での参拝をさせていただくことができ、社務所にご朱印帳を書いていただこうと赴きましたが、ご朱印帳を書くということを、なさっておられないとのことでした。
 
境内に、熊手を並べている業者さんのお店もありましたが、私は、社務所で、西宮神社様の熊手を購入させていただきました。
 
家で待つ母と一緒に食べようと、寿司折を買って、家路に着きました。
 
西宮神社のえびす講、お参りさせていただき、熊手をいただき、とても嬉しく、幸せでした。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

霊水・少将の井

小櫛神社1.JPG

昨日のブログでも、ご紹介しましたが、今日は「ルルド大祭」の初日です。
 
ルルドの泉は、様々な奇蹟を起こしてきた、有名な泉です。
 
そのルルドで、今日、8月18日から一週間、「ルルド大祭」が催されます。
 
今日の過ごし方として、ベストなのは、湧き水をいただくことです。
 
私は、母と紺屋町のカニ料理店で、ランチした後、お店の隣にある、小梳神社様にお参りし、境内にある「少将の井」で、お水をいただきました。
 
小梳神社様は奈良時代以前よりの由緒をもつ古社です。
 
平安時代初期のころから少将井神社とも称されました。
 
江戸時代には徳川家康公が駿府城に留まるにあたり、徳川家代々の守り神を合祀し、駿府城の守護神として尊崇されました。
 
境内にある「少将の井」は、江戸時代から「霊水・少将の井」と呼ばれ、病気平癒・健康増進の霊水として多くの人がお水取に訪れています。
 
今日は、家を出発するとき、空のペットボトルを荷物に入れてきました。
 
そのペットボトルに「少将の井」のお水をいただきながら、水のきれいな土地に生まれた幸せを思いました。
 
学生時代、東京に引っ越して、三日で胃を悪くしてしまった私。
 
おそらく、水が合わなかったのだと思います。
 
両親が持たせてくれた、静岡の美味しい茶葉で淹れても、実家でいただくお茶の味とは、違っていました。
 
大学を卒業して、静岡に戻ってきたとき、水道水が美味しいことにビックリしました。
 
私たちがいただいているお水は、安倍川から取水しています。
 
安倍川の流れは、南アルプスの伏流水です。
 
美味しいわけですよね!
 
話はそれますが、私は、毎月、一定の金額を、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)に寄付しています。
 
UNHCRから来る、郵便物を読んでいると、泥水を飲むしかない子供の写真を目にします。
 
水に当たって亡くなる人は、外国では非常に多いと聞きます。
 
泥水を飲み水にしている子供たちが、無事でいられるのか、とても心配です。
 
水の美味しい故郷に感謝しつつ、神社の境内の湧き水をいただきながら、もっと、もっと、たくさんのお金をUNHCRに寄付できるようになりたいと思いました。
 
なんだか、とりとめもなくなり、恐縮です。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

来宮神社様にお参りして来ました!

来宮神社1.JPG昨日、熱海にある、来宮神社様にお参りして来ました。

静岡から、朝8時過ぎの電車で、一路、熱海へ。

熱海駅からは伊豆急へ乗り換えます。

熱海から一駅目が、来宮駅です。

お宮は、駅から徒歩で行けるところにありました。

ネットで、「巨木のある神社 静岡県」と検索して、第一にヒットしたのが、こちらの来宮神社様でした。

「大きな木に触れて、グラウンディングしたいな」と、常々思っていた私。

神社には、巨樹があることが多いので、そう、検索したのですが、もともと、神社という空間が、私にはラッキースポットであることが多いのも理由です。

清められた空間に佇むと、身が引き締まるというか、きりっとした気持に切り替えることができて、神社は大好きな空間です。

来宮神社2.JPGのサムネール画像のサムネール画像

また、画像が横倒しになってしまいましたが、ご神木の大楠です。

樹齢二千年を超える、大きな楠の姿は、圧巻でした。

この大楠の周りを、願いを胸に一周すると、叶うとか。

私も、かねてよりの願いを胸に、一周させていただきました。

私は、事前に、来宮神社様にご祈祷をお願いしていましたので、境内を一通り、お参りした後、ご祈祷を受けました。

祝詞を奏上していただき、幣で、清めていただき、舞を舞い終えた巫女さんには、鈴で清めていただきました。

 

来宮神社4.JPG

玉ぐしを奉天し、ご祈祷は終わりました。

帰りには、神社直営のお食事処で、冷やしとろろそばをいただきました。

とても、美味しくいただけて、嬉しかったです。

良い、小旅行とお宮詣でが出来、幸せな夏の一日でした。

ありがたいことです。

それでは、また、ブログでお会いしましょう!


 

鑑定室、プチ模様替えしました。

五月1.JPGのサムネール画像鑑定室の模様替えをしました。

夏らしく、青い扇を飾り、端午の節句のお飾りをしつらえ、お香立ても、朝顔の柄のものに変えました。

 

 

 

こんな風に、鑑定室の中を、ちょっと模様替えすると、気分が改まって、良いものですね。

五月2.JPG

 

 

 

 

 

 

季節ごとの、こんなプチ模様替えを、楽しめるのも、お仕事を頂いているから。

五月3.JPG有難いことと感謝しています。

 

 

 

 

 

 

季節の先取りは、開運の基本です。

鑑定室を開運空間にすることで、いらっしゃるお客様のご運をあげられますように。

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

土に触れる幸せについて

app-029433900s1396852583.jpg土に触れる幸せについて、これから記そうしているのに、アスファルトの隙間から花を咲かせているスミレの画像でお送りする私。

スミレの生命力の素晴らしさを思い、この画像を、思わず選んでしまいました。

さて、私はこの頃、家庭菜園を始めようと、準備をし出しました。

蒔き時が、2月の種を入手したため、今は、その準備です。

まずは、土づくりと思い、かつて、花やハーブを植えて、その役目を終えたあと、そのままにしていた、やせた土が入っているプランターに、リンゴやニンジンといった果物や野菜のくずを埋めています。

もちろん、2月に蒔く種用には、別の土を購入してあるのですが、近い将来の作物用に、良い土を作れないものかと思っているのです。

そんなことを始めてみて、私は、とても幸せな気持ちになっていることに気づきました。

土に触れるのは、実は、久しぶりのことです。

かつて、結婚していた頃、庭にプランターで、ハーブやミニトマトを育てていた私。

お料理の仕上げに、庭のハーブをチョキっと切っては、刻んで、入れたりしていました。

今、その時の気持ちを思い出している、というのとは違いますが、土に触れてみて、とても堅実な気持ちになって、それが心地よいのです。

思えば、私の大切なテーマは、地に足をつけること、グラウンディングです。

占いをライフワークにしている身、どうしても、天とつながる機会が多くなります。

同じだけ、地に足をつけなければバランスがとれないのですが、それが足りないと常々思っていました。

きっと、それが、土に触れることで、少しだけ、補えているのでしょうね。

2月になったら、葉大根の種を植えようと思っています。

自家栽培の、葉大根で、胡麻和えや、お浸しを作る、想像するだけで、ワクワクします。

大地と触れると表現するには、ささやかな、プランター栽培ですが、私には、それがとっても大切な時間になりそうです。

次にこのテーマでブログアップするときは、スピリチュアルな観点から、土に触れることの意味を掘り下げてみたいと思います。

では、続報をお待ちくださいね。

備えあれば、願い事叶う!

005image.jpeg夏日になる日も増えてくる、この季節、切り花が持たなくなってくる季節でもありますね。

そんな中、シャンッとしているのが、この百合の花なんです。

もともと、夏に花開く花なので、気温がどんなに上がっても、首を垂れるなんてことは決してありません。

鑑定室には、これまで主として薔薇の花を飾ってきた私ですが、この季節は、鑑定室にも百合の花を飾ることが多くなりそうです。

この百合、美しいピンク色ですね。

そのせいなのか、このところ、いらっしゃるお客様のお悩みが恋愛のお悩みであることが多く、しかも、展開が悪くない感じ、という方が多いのです。

ピンク色には、恋愛運を高める効果があると言われますが、ホントみたいですよ。

しかし、大輪ですね~!

人の顔くらい、ありそうなほどです。

お客様も、口々に、「立派な百合ですね~!」とおっしゃられます。

お花を飾って、いつ、お客様がいらしても良い状態にしておいた鑑定室には、対面、電話、スカイプ鑑定のお客様が必ず、お見えになります。

そして、また、私は、お客様が、続けていらっしゃっても、対応できるよう、お茶をお出しするときのステンレスポットを、複数用意しました。

茶器揃えは、もともと、二つ、用意してあります。

そしたら、ほんとに、この頃は、お客様が一日に、二組以上、来られるようになりました。

備えあれば憂いなしと言いますが、備えあれば、願い事叶う、と言ったところでしょうか?

そこで、私は考えました。

「茶器揃えをもう一組、購入して、3セット、待機させたら、一日に3組以上のお客様をお迎えすることになるのでは?」と。

なので、近々、伊勢丹か松坂屋、もしくは北街道のかさいさんを訪れて、良い茶器揃えを購入してみようと思っています。

もともと、開運研究をせっせとしている私ですが、この頃気づいたことが、以上のようなことでした。

必要になってから買えばいい、のではなく、買って用意すると、必要な状況がやってくる、のだということに、気づいたのです。

よく、言いますよね?

タキシードを買うと、タキシードを着ていく場に恵まれる、と。

これはいろいろ、応用できそうです。

これからも、お花を絶やさない生活を続けます。

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

 

断捨離の効果、じわじわ来ています。

DSC_1232.JPG今日は、寒い一日でしたね。

ところで、暮れから始めた断捨離ですが、結構、じわじわと効いてきているみたいですよ。

風水では、タンスの中や、クローゼット、押し入れなどの中のことを、陰宅といって、重要視しています。

この陰宅が、ごちゃごちゃしていると、開運の観点からはNGなんですね。

陰宅というのは、お墓を意味しているという一面もあり、大切な場所なんです。

私の部屋のクローゼットは、家の中心付近にあり、ここがスッキリと片付いているかいないかで、家全体の運気が左右されるので、いつも、クローゼットの中が気になっていました。

このお正月、松の内を過ぎてから、クローゼットの整理を敢行しましたよ。

いらないもの、結構、ため込んでいました。開業当時に使っていたパソコンのプリンターの大きいことといったら!

今回、22リットル入りごみ袋を3つばかり、いっぱいにする、いらないものが、たまっていました。

当然、整理整頓が終わった後は、非常に気持ちよかったです。

次なる陰宅の整理整頓は、タンス部屋の中と、寝室の桐ダンスの中ですね。

さて、陰宅をスッキリさせたその夜、新規のお客様のご予約を三件、いただきました。

前にも、おトイレ掃除を徹底的にした、その日に、リピーターのお客様のご予約を二件いただいたことがありますが、断捨離の効果、すごいです。

ダイレクトに、金運に働きかけてくれるようです。

そして、家の中が片付いてきている最近は、無駄遣いが減ってきたようです。

我が家は、節約に励んでいるわけではないのですが、無駄なものは買わないに限ります。

必要ないものを買うと、家のスペースが占拠されて、良い気が入ってこなくなりますからね。

実は、節約に励んでいないというのは、やや正確ではありません。

お金をかけるところと、なるべくリーズナブルなもので済ませるところを、きっちり分けていて、結構、お金を遣っているため、節約していることにならないのかなぁと思っています。

何に、お金を惜しまないかと言いますと、まず、お花ですね。玄関と鑑定室は必ず、気持に余裕があるときは、あと3か所くらい、お花を飾っています。

そして、黒毛和牛、カニ、鰻といった、いわゆる高級食材には、お金がかかるのを、当然と思っている、我が家です。

ちなみに、高級食材担当は、私で、家計からの出費ではなく、私のポケットマネーから買うこととしています。

お花と高級食材に、お金を出し惜しみしないことで、富貴の気を取り込む開運行動としています。

さて、断捨離です。

スッキリと暮らしていこうと決めてから、ほんとに、我が家は、いいことが続いています。

断捨離って、すごいですね。

それでは、また、ブログでお会いしましょう。

FM・Hi!(76.9)さん、「ひるラジ」に生出演してきました。

DSC_1211.JPG画像は、今日、生出演してきたひるラジで、占った来年の卦の再現です。

さて、本日、12:45頃から約10分間、私は、高田梨加さんがパーソナリティをつとめる「ひるラジしずおか情報館」に生出演してきました。

番組の中で、毎週、紹介していただいている「佐藤洋子の週間トライアングル占い」の時間枠で、出演を依頼されたためです。

「今年を振り返り、来年へのアドバイスなど、お願いします」、とのことでしたので、私は、「来年へのアドバイスは、その放送中に、タロットをシャッフルして出た卦で、アドバイスしてみたい」、と提案させていただいたのでした。

それは面白いですね、ということで、実際にシャッフルして、出た卦が、画像の「死神の逆位置」でした。

そのタロットでのアドバイスに至るまでに、大みそかと元旦に行うと良い、開運アクションもご紹介させていただきました。

お聴きにならなかった方のために、その内容をご紹介しますと、「大みそかには、赤いものを身に着けると、厄除けになる、特にイタリアでは、赤いパンツをはくと良いと言われている」というもの。

そして、「大みそかの日に、柳の枝に向かって、古い靴を投げ、枝にひっかかったら、一年以内に結婚することになる」という開運アクションもご紹介しました。これは、結構、盛り上がりましたね。

「柳の木ってどこにありましたっけ?」、とおっしゃる高田さんに、私は、「浅間神社の前の通り、バイパスに向けて通っている道の並木は柳ですよ」とお教えしたりしてね。

新年の開運アクションは、元旦が新月であることから、新月様にお願いして願いをかなえてもらう、おなじみの開運アクションを改めて、ご紹介させていただきました。

この開運アクション、お月様が新月になった瞬間(来年の元旦は、20:14)から、8時間以内に、二個以上十個以下のお願い事を、紙に書くというものです。

ちなみに、お願い事は、「〇〇となりますように」という書き方はNG。

そういう書き方は、お月様が、「~となりますように」という状態、、つまり、お願い事が叶っていない状態を望んでいると勘違いされてしまうので、あたかももう、かなったかのような完了形でのお願いの仕方が良いのです。

たとえばダイエットなら、「ダイエットに成功し、おしゃれが楽しくなりました。ありがとうございます」と、完了形でお願いし、さらに、感謝の言葉を添えるとなおGOOD!

そんな開運アクションをご紹介したあと、いよいよ、新年に向けてのアドバイスということで、この画像のタロットクロスをしいて、ミニチュアのウエイト版タロットで、占いました。

そして、出た卦は、「死神の逆位置」でした。

思わず、「強烈なカードが出ましたね」とつぶやいてしまった私です。

でも、逆位置というのが良いな、とも思いました。

このカードには、「再生」「仕切り直し」という意味があり、もちろん「復興」という言葉も連想され、来年が震災の復興が進む年になることが予感されたからです。

また、「仕切り直し」ですから、自分が取り組んできたけれど、今いち、うまくいっていなかったり、あきらめかけていたことがあるという方には朗報ですね。

ぜひ、再チャレンジをお勧めしますよ。

また、復活愛との暗示もあることから、どうしてもわすれられない人がいるあなた、「元気ですか?」と連絡してみるのも良いかも。

あくまでもさりげなくね。

さて、そんなこんなで、10分間があっという間にたってしまいました。

楽しかったです。

そういえば、梨加さんが素敵に誘導してくださるので、これまでも何度か、生で出演してきましたが、上がったというためしがありません。

梨加さん、感謝です。

ご紹介させていただきました、開運アクション、ぜひ、チャレンジなさってくださいね。

それでは、皆様、おやすみなさい。

筆跡診断をうけました!

hissseki.JPG友人の紹介で、朝日テレビカルチャーでも教えていらっしゃる筆跡診断の先生に、筆跡診断カウンセリングしていただきました。

筆跡診断をしてくださるのは、新井智子先生

上品で、チャーミングで、真摯な先生です。

私の診断結果の文章を読んだ、私をよく知る友人が、「8割以上当たってる」と言いました。この友人は、わりとシビアな方なので、こんなにほめるのは珍しいんですよ。

新井先生は、東京から、静岡にいらして一年未満の方で、もっと、筆跡診断のことを、もっと広く知ってほしいと思われているとのこと。

先生によると、筆跡は、単なる文字ではなく、行動心理学で解き明かすことができるものなのだそうです。

私の筆跡を、ご覧になって、的確な診断書を、A4用紙にびっしり、書いてくださる新井先生。

私の筆跡の特徴を説明してくださりながら、その意味を詳しく教えてくださいました。

45分間のセッションで、5000円。

とても濃い内容なので、これは、とっても価値ある45分ですよ。

お問い合わせは、下記まで。

新井 智子先生
090-1172-0676
E-mail gugong_2@yahoo.co.jp
ブログ http://ameblo.jp/shinposhodo(必法書道伝え人 新井智子の「魂が喜ぶ中国の智慧」)

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