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季節の主役

スミレの花が咲く季節になりましたね!

スミレ2018-1.jpeg毎年、桜の開花がニュースになるころ、桜の樹の根本には、可憐なスミレの花が咲いています。

 
何度か、お伝えしていますが、私は、数ある花々の中で、スミレの花が一番、好きです。
 
タチツボスミレとか、その他、スミレにもいろいろな種類がありますが、私が好きなスミレは「スミレ」というシンプルな名前の、濃い紫のものです。
 
この紫の可憐な花は、意外とたくましく、アスファルトの隙間から、芽吹き、花を咲かせます。
 
「強くて美しい」
 
私が感じる、スミレの魅力です。
 
紫は、スピリチュアルな世界でも、とても大切な色です。
 
精神性の高さや、高次の意識に通じるものを感じます。
 
日本でも、聖徳太子による「冠位十二階」の最高位の色は、「紫」です。
 
西洋でも、「the purple」は、「王権・帝位・枢機卿」の意味です。
 
私がこの花を好きになったのは、幼い頃に出会った、ある女性の影響が大きいです。
 
その人は、「おきんおばちゃん」と呼ばれていた、静岡浅間神社の社務所の台所をとりしきっていた女性です。
 
私は、小学生の頃、共働きの両親を、祖父母の家で待つという生活をしていました。
 
祖父が、浅間神社の宮司となったため、祖父母は浅間神社境内の官舎に移り住みました。
 
私が放課後、帰る家も、宮司官舎となりました。
 
私は、両親が迎えに来るまで、社務所で働いている、高齢の女性たちと一緒に、境内の掃除などをして過ごしました。
 
女性の中の一人が、昭和の大女優・杉村春子さん似の、おきんおばちゃんでした。
 
彼女が、大好きな花がスミレだったのです。
 
春になると、おきんおばちゃんに頼まれて、私は百段階段を登り、賎機山で、スミレの花を探しました。
 
高齢のため、山に登って、スミレを探すのは、さすがに無理だったため、私に特命が下ったのでした。
 
見付けた時には、深く地面を掘って、植木鉢に植え替えて、おばちゃんのもとへ持って行きました。
 
私が植え替えたスミレの花を持っていくと、おきんおばちゃんは、とても喜んでくれました。
 
最初は、おばちゃんの大好きな花だったスミレですが、いつの間にか、私にとっても、とても大切な花になっていました。
 
おばちゃんたちは、私を可愛がってくれ、私も、おばちゃんたちと過ごす時間が大好きでした。
 
スミレの花を見ると、大喜びで、私の持って行ったスミレを胸に抱えていた、おきんおばちゃんを思い出します。
 
今年も、スミレの花を愛でることができ、とても、幸せな私です。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

大安吉日なので、お雛様を飾りました!

お雛様2018-1.jpeg

今日は大安吉日。
 
日が良いので、鑑定室にお雛様を飾りました。
 
立春を過ぎたら、良い日を選んで、お雛様を飾ること、亡き、明治生まれの祖母から、教わりました。
 
私と姉の為に、両親が買ってくれたお雛様は、私たちが結婚したのを機に、人形供養に出したそうです。
 
とても、大きなお内裏様とお雛様で、三人官女と五人囃子もいました。
 
かすかに、微笑んでいるようにも見えましたが、対面すると、とても、厳かな気持ちになるお雛様でした。
 
両親は、子供の私たちに、ものを与えるとき、その時、購入できる範囲で、最上のものを与えてくれました。
 
図書館で、「館内」のシールが貼ってあるような、図鑑や全集が、父の部屋に有って、童話集も、たくさん有りました。
 
4歳上の姉が本好きだったので、なんでも姉の真似をする私は、必然的に本を読むことが大好きになりました。
 
中学校の教師をしていた父は、修学旅行に生徒さんを引率して、無事帰ってくると、私と姉に、伝統工芸品のお土産をプレゼントしてくれました。
 
漆や螺鈿細工、彫金などの工芸品が今でも、大好きなのは、この時感じた嬉しさが、私の心の深いところに刻まれているからでしょう。
 
趣味の写真で、伝統工芸の職人さんの、実演するお姿を撮影させていただくようになったのも、こういった記憶があったからだと思います。
 
現代の名工に選ばれた、指物職人の大間悠司氏が、ご自身の作品展をフェルケール博物館で開催した折に、私が撮影させていただいた写真をプロフィール写真として、お使いいただいたことも、嬉しい出来事でした。
 
静岡という地は、静岡浅間神社の建立に際して、全国から集まった職人さんが、気候が良いのを気に入り、住み着いてくださったことから、三百年以上の伝統工芸の歴史を持っています。
 
素敵な町だと思います。
 
海のものにも、山のものにも、恵まれて、伝統工芸の歴史も長く、いろいろなものに恵まれていること、感謝です。
 
これが当たり前と思って、育ってきましたが、大学進学で、一度、静岡を離れてみて、改めて、故郷の素晴らしさを再発見しました。
 
お雛様を飾って、いろいろなことに思いを馳せたひとときでした。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

初午の日なので、きつねうどんをいただきました。

きつねうどん2.jpeg今日は、新年になってから、初めての午の日でした。

「初午(はつうま)」と言い、京都伏見の、伏見稲荷大社のお祭りがある日です。
 
稲荷神社と言えば、キツネ様。
 
キツネ様の好きな油揚げを使ったお料理をいただくのが、初午の日の開運アクションです。
 
なので、今日の夕食は、きつねうどんをいただきました。
 
油揚げは、風水的には、金運アップの食べ物になります。
 
うどんなどの、麺類は、長い食べ物なので、人間関係を結んでくれると、風水では考えます。
 
きつねうどんは、人間関係を円滑にし、金運を上げてくれるお料理です。
 
ふだん、糖質を控えめにしている私ですが、今日は、しっかり、うどんをいただきました。
 
油揚げを甘じょっぱく味付けし、うどんに載せて、ネギをちらして、きつねうどんの完成です。
 
寒い日が続いているので、温かいきつねうどんは、とても美味しかったです。
 
いい匂いがした為か、我が家の末っ子の白猫・雪之介くんが、テーブルに脚をかけて、クンクンしていました。
 
温かい食事をいただけること、母がいてくれること、雪ちゃんがいてくれること、感謝です。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

吉日なので、鑑定室をプチ模様替え♪

クリスマス2017.jpeg今日は、大安吉日。

日が良いので、鑑定室をプチ模様替えしました。
 
紅葉とフクロウのちりめん細工を、クリスマスバージョンに替えました。
 
ここ、二、三日は、本当に冷え込んで来ましたね。
 
冬なんだなぁと思います。
 
実は、私、秋から冬にかけて、日の暮れがだんだん早くなってくるのが、苦手です。
 
気が付くと、暗くなっている、夕方の雰囲気、なかなか、慣れません。
 
半世紀以上、生きているのに、日の暮れが早くなる、この季節の寂しい感じへの苦手感、ちっとも無くならないんですね。
 
でも、「寒かったり、薄暗かったりするから、家の灯りがすごく嬉しい」という風に、この頃は思う事にしました。
 
買い物は、私の担当で、午後3時台に家を出て、徒歩20分ほどのスーパーを皮切りに、二、三か所、回って帰宅します。
 
帰る頃、空は暗く、星が出ていることもあります。
 
手袋が嬉しい季節です。
 
我が家が見えてくると、すごく嬉しくて、門を入って、サッシの向こうから、猫の雪ちゃんがこちらを見ていたりすると、最高です。
 
「ただいま帰りました!」とドアを開けるとき、外が寒かっただけに、家の中の空気の温かさが身に沁みます。
 
有り難いと心底思います。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

九月になったので、鑑定室の模様替えをしました♪

2017秋2.JPG九月になりましたね。

鑑定室の扇飾りを、秋バージョンに替えてみました。
 
桔梗の花を描いた、舞扇です。
 
一緒に写っている、熊手は、去年の11月に、清水の西宮神社様の、えびす講のお参りで、得たものです。
 
その横に、足だけ見えているのも、実は熊手です。
 
今年の4月、磐田の見付天神様で、ご祈祷をうけたところ、お願いが「商売繁盛」だったので、お札と一緒にいただきました。
 
鑑定室は、お客様の運気をアップできる場所でありたいため、縁起の良いものを飾るようにしています。
 
生花を飾るのも、その一環です。
 
熊手の前にある、アンティークのお皿の柄は、鳳凰が飛び立っていく様を描いています。
 
風水では、お皿に描かれた、飛び立つ鳥は、運気を隆盛にさせると言われます。
 
2017秋5.JPGのサムネール画像こちらは、お月見ウサギのちりめん細工と、鳩居堂の貝合わせのお香立てです。
 
このお香立ては、梅、桜、朝顔、紅葉の四つの種類があり、先だってまでは、朝顔の柄を飾っていたのですが、もう、秋になろうとしていますから、紅葉柄を登場させました。
 
本当は、八月のうちに、こうした、模様替えはしたかったですね。
 
良い日を選んで、季節を先取りしたインテリアにすることは、開運行動の基本です。
 
なんやかや、忙しく、仕事をしていて、今日にずれ込みましたが、一日に、気分を新たにするのは、いいものですね。
 
この頃、母が、杖を使うようになり、介護関連の本を、Amazonで取り寄せし、「介活」を始めた私です。
 
「介活」とは、この間、「世界一受けたい授業」で覚えた言葉ですが、「婚活」「終活」といった言葉の類語で、介護を始める前に、それについて学ぶことを指しています。
 
母は、要支援状態のようで、要介護ではないので、介護保険を活用する段階ではありません。
 
要支援でも、なにか、利用できるサービスはないか、いろいろ、学んでいます。
 
少しでも、母が過ごしやすい状態でいて欲しいからです。
 
母が亡くなった後のことを、話題にするのも、不謹慎なようで、必要なことです。
 
元気で生活できている今だからこそ、普通に話せると思い、書類の整理やしまってある場所の受け継ぎなどをお願いしているところです。
 
幸い、母は冷静な人なので、そういった話題を、「必要なことだから、話しておかないとね」と言ってくれ、助かります。
 
月に一度は、母に、ランチをご馳走して、ゆっくりと話し込む時間を確保しています。
 
その時には、普段、なかなか、ゆっくり聞けない、母の思いを「うん、うん」と聴いている私です。
 
部屋の模様替えのお話から、近況のお話になりましたが、日々の生活の中、快適に過ごす工夫をいろいろ、試していきたいです。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

今年初めての冷やし中華♪

冷やし中華2017-2.JPG

最近、初夏を思わせるような、汗ばむ日が続いたので、今夜は冷やし中華にしてみました。
 
今年、初めての冷やし中華です。
 
タレは胡麻ダレです。
 
麺が見えないくらい、具をいっぱい載せて、我が家の冷やし中華が出来上がりました。
 
足元では、猫の雪ちゃんが、くつろいでいます。
 
夕食の時間になると、雪ちゃんは、私のそばに寄ってきて、「撫でてニャ」と言ってきます。
 
食事をしながら、いつも、雪ちゃんを撫でるのが、私の夕食スタイルです。
 
さて、冷やし中華です。
 
今日は、少し、蒸し暑さを感じる日だったので、美味しくいただくことが出来ました。
 
この頃、風邪気味で、熱っぽいせいか、冷たいお料理がおいしく感じた私です。
 
もうじき、母の日ですね。
 
私は、毎年、エプロンを母にプレゼントしてきましたが、今年は、アクセサリーを選びました。
 
母には、すっと、元気でいて欲しいので、元気で家事ができるようにと、エプロンを贈ってきましたが、たまには、おしゃれをして、華やいだ気分になってほしいと思い、アクセサリーを選びました。
 
当日のお昼には、お寿司でお祝いしようと、ちょっとだけ、贅沢なお寿司を二人前、予約もしました。
 
母が元気で、私を応援してくれていることに、感謝です。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

鑑定室の模様替えをしました!

ボタン2.JPGのサムネール画像

昨日は大安吉日でした。
 
なので、鑑定室の模様替えをしました。
 
それまでの、桜尽くしを、五月ヴァージョンにと、そっくり替えました。
 
桜の扇は、牡丹の花の扇に。
 
お花見のちりめん細工は、端午の節句の飾りに。
 
桜のお香立ては、朝顔の柄のものに。
 
季節の先取りは、開運アクションの基本、気分が変わって、良いですね。
 
ボタン4.JPG
五月は自分の誕生月でもあり、気持が華やぐ季節です。
 
5月5日の子供の日、端午の節句は、男の子のお祝いの日と思われていますが、異説もあるそうです。
 
季節の変わり目で、天候が安定しない5月は、田植えを控えた農村にとって要注意の月です。
 
そこで、早乙女(さおとめ・田植えを行う若い女性)たちが、菖蒲やヨモギで作った小屋に一晩こもって禊(みそぎ)を行い、穢(けが)れを払ったということです。
 
このことから、5月5日を、”女の日”という伝承も残っています。
 
ボタン6.JPG
香りの強さから、邪気や病気を払うと言われている菖蒲。
 
抜け毛防止やツヤ出しのため、葉を煮出した水で髪を洗ったり・・・。あのクレオパトラも、カラムス(菖蒲)を敷いて寝ていたそうです。
 
美容運アップに効果がありそうですね。
 
ちなみに、菖蒲は黄色い花を咲かせる、サトイモ科の地味な植物です。
 
アヤメ科の花菖蒲とは別物だそうです。
 
端午の節句の飾りは、兜や武具をかたどっていて、いかにも男の子の成長を願う印象ですね。
 
我が家には、現在、男の子は、末っ子の猫・雪之介しかおりません。
 
雪ちゃんの健やかな成長を願って、端午の節句をお祝いしようと思います。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 
 
 
 

母とお花にに行って来ました♪

2017桜1.JPG

今日の午後、母とお花見をして来ました♬
 
花見と言っても、自宅から徒歩20分の、臨済寺と城北公園の桜です。
 
私の足でなら、10分もかからない場所なのですが、高齢の母は、なかなか早く歩けません。
 
急ぐこともない、贅沢な時間でしたので、二人で、「晴れていれば良かったのにねぇ」などと、話しながら、ゆっくり歩いて向かいました。
 
去年の日記を見ると、3月29日に、二人で花見をしています。
 
そう考えると、今年は、少し桜の開花が遅いんですね。
 
その上、今日は、少し肌寒い日でした。
 
「桜の花を、手袋とマフラーして、見るなんてね」と、母と話したりしました。
 
梅の花の季節に、私の仕事が忙しくて、二人でお花見に行けなかったので、桜の花の頃には、絶対、二人で出掛けたいと思っていました。
 
今日は、朝から、春らしい、エンドウごはんを炊いてくれた母。
 
私のリクエストです。
 
2017桜5.JPG
こちらの画像は、城北公園の桜です。
 
本当に、お天気が良かったら、と思わずにいられません。
 
青空なら、桜の花がどんなに、美しく映えたか、と。
 
でも、ちょうど、見ごろの桜の花を、母と一緒に観ることができたのは、とても嬉しいことでした。
 
今回、母と出掛けて、気づいたのは、母の足腰が、思いの外、弱ってきていることです。
 
母のペースに合わせて、ゆっくり歩いていたのですが、時々、立ち止まって、休まないと続かない様子の母。
 
冬の間、一緒にウォーキングすることもなかったので、温かくなってきた、これからは、週に一度でも良いので、母とゆっくり、散歩がてら、ウォーキングしようと思いました。
 
母には、自分の足で歩き、いつまでも、健康で居て欲しいと思っています。
 
毎晩、母のふくらはぎを揉んでいる私ですが、確かに、冬を越す間に、ふくらはぎの筋肉が細くなってきているのが、気になっていました。
 
今日、一緒に歩いて、母の足の筋力の衰えを再確認し、やはり、少しずつ、ゆっくりで良いので、ウォーキングしようと思いました。
 
お花見をして、いろいろなことを思った日でした。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 

スミレの花を見つけました♪

菫1.JPG何度か、このブログにも書いていますので、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私の一番好きな花はスミレです。

この季節、桜を待ちわびる方が多いと思いますが、私が待ち望んでいるのは、実はスミレの花。
 
昨日、自宅から徒歩20分のスーパーに、ウォーキングを兼ねて、買い物に行ったところ、スミレの花を発見しました♪
 
毎年、この場所にはスミレが咲いていましたので、ここ一か月ほどは、「まだかな?」「まだかな?」という思いで、ここを通っていました。
 
紫色の気高さと可憐さを併せ持った、スミレの花。
 
大好きです!!
 
スミレの花、全般の花言葉は「謙虚」「誠実」「小さな幸せ」だそうです。
 
花の色によっても、多少、違いがあり、紫のスミレは「貞節」「愛」。
 
青いスミレは「watchfulness(用心深さ)」「love(愛情)」。
 
白いスミレは「あどけない恋」「無邪気な恋」「純潔」。
 
黄色いスミレは「田園の幸福」「つつましい喜び」。
 
スミレの花には、ギリシア神話があります。
 
「イアという美しい娘がいました。太陽神アポロンが彼女に一目ぼれをしますが、イアには婚約者がいたため、アポロンの愛を受け入れようとしませんでした。それに怒ったアポロンがイアをスミレに変えてしまったといいます。」
 
スミレの花に似つかわしい、ギリシャ神話ですね。
 
私は、何か、この花に、精神性の高さのようなものを感じています。
 
深い紫色からの印象ですが、アスファルトの割れ目からも、花を咲かせる、姿に似合わぬ逞しさにも惹かれます。
 
スミレの花を発見して、幸せを感じた日でした!
 
ありがたいことです。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!

扇も桜に替えました♪

桜2.JPG

鑑定室の小物を、春モードに替えているところです。
 
昨日は、ちりめん細工とお香立てを、桜のものにしました。
 
今日は、扇を梅の柄から、桜の柄のものに替えました♪
 
やはり、気分が変わりますね♬
 
季節の先取りは開運アクションの基本!
 
春の訪れを、こういった小物で、演出するのは、楽しいものです。
 
明朝は、冷え込みがきつそうです。
 
啓蟄も過ぎ、もうじき、土筆(つくし)を目にすることもあるでしょう。
 
桜の頃、足元にはスミレの花が健気に咲きますが、楽しみです♪
 
スミレは、私が一番、好きな花!!
 
可憐な容姿に似合わず、アスファルトの隙間からも花を咲かせる強さに惹かれます。
 
気品ある紫の花であることも、魅力!
 
私も、気品と強さを秘めた女性になれるよう、立ち居振る舞い、心の持ち方、留意していきたいです。
 
それでは、また、ブログでお会いしましょう!
 
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