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2013年1月

カバラ数秘術講座、研究室でも始めました。

DSC_0877.JPGのサムネール画像

今日は、佐藤洋子研究室で、カバラ数秘術講座の講義をしました。

 
画像は、私のオリジナルのテキストです。
 
今日の生徒さんは、カバラの勉強は始めてでしたが、西洋占星術、タロットカードに、触れたことのある方でした。
 
私のカバラ数秘術講座は、カバラについてお教えするだけでなく、西洋の三大占いである、カバラ数秘術、西洋占星術、タロットカードの三つがつながっていることを、理解してもらえるよう、工夫しています。
 
占いに興味のある方なら、その三つのどれかに、触れたことがあるでしょう。
 
しかし、三つの占いが、つながっていることを、知っている方は、まだまだ少数派だと思われます。
 
ゆくゆくは、トライアングル占いを伝授するかもしれない、私の生徒さんですから、カバラ数秘術講座においても、その三つの占いの対応関係について、学んでいただいています。
 
これまでの生徒さんは、みな、私が板書する、三つの占いのつながりを示す図に、興味深いといった面持ちで、学んでくださいました。
 
ありがたいことと思っています。
 
そして、数、星、タロットのどの方向からも、アプローチ可能であることを理解すると、もっと、勉強がしたくなったと口々におっしゃられています。
 
今日の生徒さんも、「面白い」を連発してくださいました。
 
占いの勉強は、面白くなくては、と思っている私としては、大変、ありがたいことでした。
 
カバラをとっかかりに、西洋思想の根底に流れているものに触れて、もっと、学びたい気持ちになられるようです。
 
私も、占いの勉強を始めたころ、そんな気持ちになったことを思い出し、とてもうれしく思いました。
 
これからも、しっかり、下準備をして、講義に臨みたいと思います。
 
ご興味のおありの方は、佐藤洋子研究室のホームページ、お問い合わせフォームから、メールいただければと思います。
 
それでは、皆様、おやすみなさい。

星を味方につける

16.星.jpgFM・Hi!(76.9)さんで、放送していただいている「佐藤洋子の週間トライアングル占い」ですが、この占いは、カバラ数秘術、西洋占星術、タロットカードの三つの占いを用いて、運勢を出しています。

カバラ数秘術だけでも、週間占いは可能なのに、なぜ、トライアングル占いに変更したのかと申しますと、日々、動いている星の力を、味方につけてほしいと思ったからです。

星は、日々、動き、それぞれが、さまざまな角度を形成しています。

星と星の角度で、吉凶が占えることは、西洋占星術を学ばれた方には周知のことでしょう。

実際に、今、現在の星が、形成している角度の意味に合わせて、行動を起こすことで、より確実に、願いを叶えることが可能です。

そうした、星の動きに連動して、アクションを起こすことを、星を使うというのですが、みなさんに、星を使って、開運してもらいたい、と思っての今回の占い方法の刷新でした。

星は、強い味方です。

数も、素晴らしい導き手です。

そして、タロットは、言うまでもなく、私たちに示唆を与えてくれます。

そんな三つの占いは、実は、密接につながっているのです。

つながっている占いなら、同時に組み合わせて占えるのではないか、常々、そう思っていた私は、今回、このトライアングル占いを編み出せたことに、とても大きな喜びを感じています。

私は、西洋占いの占い師です。

西洋占いを代表する三つの占い、カバラ数秘術、西洋占星術、タロットカード、どの占いも、深く勉強してきました。

そして、学べば学ぶほど、この三つの占いのつながりが、興味深く思えてなりませんでした。

現在、佐藤洋子研究室では、数秘術、西洋占星術、タロットカードの三つについて、それぞれ、初級、中級、上級のコースを設け、講座を開きました。

基本的に、個人レッスンなので、、マンツーマンで占いを伝授します。

もし、この機会に、占いを学んでみたいと思われるならば、佐藤横研究室で、学びませんか?

占い講座の料金、その他については、2月4日の、リニューアルに伴う、ホームページの更新で、明らかにいたします。

もちろん、お問い合わせいただければ、2月3日までの間でも、詳細をメール等で、お伝えしますよ。

占いを学ぶことは、哲学を学ぶことだと、私は思っています。

皆様も、ぜひ、星を使って開運され、占いを日々の生活の中で、有効に使ってくださいね。

3ヶ月占い、始めます。

DSC_0854.JPG佐藤洋子研究室は、2月4日の立春の日から、リニューアルメニューで営業します。

それに伴い、3ヶ月占いという、書面鑑定メニューを、始めることにしています。

向こう3ヶ月の運勢を、A4用紙1~2枚にまとめるもので、料金は7,000円です。

直近の運勢、3ヶ月をお知りになりたい方に、お勧めです。

今日、先行して、お知らせしたお客様の、3ヶ月占いの鑑定書をおつくりしましたが、実際には、A4用紙5枚くらいになってしまいそうです。

というのは、まったく、初めてのお客様の場合、その方の資質について、記述したものが必要と思い、西洋占星術の出生図や、カバラ数秘術の運命カルテから、読み取れることを前半部分に添付したためです。

向こう3ヶ月の運勢の部分は、A4用紙、2枚半くらいなので、3ヶ月占いの定義には当てはまっています。

そんな訳で、私は、書面鑑定に新しいメニューを加えることで、より、気軽に、書面鑑定をご利用いただけないかと思っています。

佐藤洋子研究室では、2月4日の立春の日から、新メニューを加えた、新しい料金体系になりますが、より、運命透視力を高めるべく、日々、精進しています。

2月3日までに、お申込みいただいたお客様には、鑑定日が2月4日以降でも、旧料金で承りますよ。

ちょっと、お得な情報でした。

それでは、皆様、おやすみなさい。

ジュエルナイト♪

DSC_0870.JPG昨夜は、手相占いのHISOKA.先生主催のジュエルナイト。

占い師を囲んで、あれこれトークしたり、レクチャーを受けたりして、ワイワイする集まりがありました。

ジュエルナイトという命名は、HISOKA.先生によるもの。

なぜ、ジュエルナイトかというと、HISOKA.先生、私、天神弧月先生という、占い師の先生たちが、みな、鬼谷算命学で出す宿命が、辛金(しんきん)という、宝石の質の人たちだから。

そして、その三人のほかに、若くして人気大な、金髪の占い師の先生、セラピーを学んでいる女性、カウンセラーを目指す男性、そして、FM放送のアナウンサーとして活躍中のパーソナリティの卵の男性、といった面々で、お茶をいただきながら、いろいろなお話しをしました。

参加した七人のうち、四人が占い師という顔ぶれで、占い師を囲んで、というより占い師に囲まれての会となりました。

自己紹介から始まった二時間あまりのひととき、それぞれの夢を語ったり、占い師トーク炸裂で、楽しかったです。

私は、占いの館ミューズの鑑定士ではありますが、基本的に、フリーの占い師という自覚があります。

なので、こういった、他の占い集団の占い師さんと、お会いして、お話しでできる機会に恵まれると、ほんとに刺激になります。

また、参加された、占い師以外の方々も、それぞれに、自分の目標に向けて、着々と進んでいらして、前向きな雰囲気の中、楽しく過ごすことができました。

このジュエルナイト、今後も、主催する人が変わりながら、月一で、開催される予定です。

私も、何か月後かには、主催しますよ。

占い師がメンバーに必ずいる会ですが、鑑定はしません。

その代り、ちょっとした、占いに関するレクチャーつきです。

ご興味がおありの方は、HISOKA.先生へ、ご連絡を。

もしくは、私のホームページのお問い合わせフォームからメールいただければと思います。

それでは、皆様、おやすみなさい。

おやすみなさい(ドラマ「とんび」観ました)

20130109-704783-1-N.jpg昨夜、TBSテレビで始まった、東芝日曜劇場「とんび」、ご覧になられましたか?

我が家では、NHKのダイオウイカの番組を見たくなかった母が、チャンネルを替え、偶然、見ることになりました。

しかも、初めのほうは、私はお風呂に入っていて、見ていません。

そんな、何の気なしに、つけたテレビの中の、ドラマだったのですが、来週は、予約録画することにしました。

それだけ、面白かったから、と言いたいところですが、そう、手放しで、ほめてよいドラマかどうかは、実は疑問をもっています。

この頃、NHKが、「梅ちゃん先生」で成功したように、「昭和」ものをやっておけば、外れなし、みたいな風潮って、無いでしょうか?

この「とんび」も、高度経済成長期に生きた、トラック運転手の父と息子を描いたドラマだそうですが、今、こういったドラマをわざわざ作る制作意図って、何なのでしょう?

第一回の最後まで、拝見しましたが、昭和を懐かしむ空気が、テレビからあふれ出しそうなドラマでしたね。

ひとつには、テレビ局のトップ、もしくは中間管理職の方々が、昭和の時代に青春時代を送った世代になられていることが、あるのかもしれません。

今の、人と人とのつながりが、非常に希薄に、無機的になった、よそよそしい時代の空気感に、危機感を抱いておられる層が、こういったべたなドラマの作り手になっているのかも。

でも、どんなんでしょう?

NHKのプロジェクトXが、高度経済成長期への郷愁から生まれたヒット番組だったと思う私には、懐かしんでいるだけでいいの?という思いもあります。

昭和の時代のものづくりや、人と人とのつながり、そういったものを、美しく描くことで、そこから学べることは、あると思います。

しかし、その陰には、大量生産、大量消費時代の幕開けとなっていたり、人口集中と過疎が生まれ始めた時代であったりと、昭和の時代に始まり、今の時代にまで持ち越された負の遺産だって、たくさんあるでしょう。

ドラマを拝見しながら、その意味を深読みする癖のある私には、父権の復活を意図したドラマにも見えました。

父権の復活自体は、私も、今の時代に、ある程度、必要ではないかと思っているのですが、もろ手を挙げて賛成とは、言えない気持ちがしてきました。

かねてから、私は、家庭において、強い父親がいなくなったことは問題ではないか、と思ってきました。

でも、父親の問題は、つまり、母親の問題でもあり、それは、男女が、どのように、お互いを尊重しあうかという、とってもデリケートな事柄なのだと思われます。

我が家の、亡き父は、いわゆる、コワイお父さんでしたが、私は、そういう、家庭における決定権を持った父を、尊敬し、敬愛していました。

でも、父は父で、ほんとは、弱いところも、見せられる家庭だったら、と思っていたかもしれないなぁ、とこのごろ思うのです。

そんな思いを抱き始めた私には、「とんび」というドラマ、いろんな意味で、見逃せない気がします。

安易な昭和への回帰は、賛成できないけれど、ドラマを通して、改めて、昭和という時代について、よく考えてみたいと思った私です。

ちょっとトラック運転手の父役の、内野聖陽さんの演技がクサい気がしましたが、それも、制作サイドの思惑どおり?

重松清さんの、原作を読んでいない私には、今後の展開がどうなるのか全く分からないのですが、それも、楽しみながら、この「とんび」というドラマ、大河ドラマ「八重の桜」を拝見した後、視聴しようと思った次第です。

それでは、みなさま、おやすみなさい。

おやすみなさい(明日の放送から)

今夜の「おやすみなさい」は、画像なしでお送りします。

明日、FM・Hi!(76.9)さんで、放送していただきます、私が原稿を書いた占いですが、「佐藤洋子の週間カバラ占い」から。「佐藤洋子の週間トライアングル占い」になります。

かねてより、私は、カバラ数秘術、西洋占星術、タロットカードの三つの占いのつながりに着目してきました。

この三つの占いは、有機的につながっているため、運勢も、三つを同時に用いて占えないか、考えてきました。

このほど、その方法について、これならば、と思えるやり方を編み出しました。

佐藤洋子オリジナルな占いが、まがりなりにも完成したことになります。

今後は、佐藤洋子研究室での占いは、この、トライアングル占いを主たる占いとし、それに、鬼谷算命学、手相を加味していくこととします。

これにともない、FM・Hi!さんでの占いも、名称変更し、「佐藤洋子の週間トライアングル占い」とさせていただきました。

明日の放送から、内容が新たになりますので、ぜひ、お聴き逃しなく!

それでは、皆様、おやすみなさい。

テレビ静岡「ぶっこみ」にVTR出演します。

sibata.jpg

テレビ静岡の「リアル静岡トークバラエティ ぶっこみ」という番組に、VTR出演することになりました。

この番組は、月に一度、深夜に放送される番組で、画像の、アンタッチャブルの英嗣さんと、K-MIXのパーソナリティ高橋正純さんが司会をされています。

私がVTR出演するのは、2月12日(火)の深夜24時40分からのオンエアです。

今回、ゲストに、トータルテンボスのお二人をお迎えして、静岡の占い師三人に、柴田さん、トータルテンボスのお二人について、占った内容を、VTRで流し、トークする、という内容だということです。

私のほかに、志村日南代先生、静岡占いの館・館長の昇龍先生が、出演されます。

私は、カバラ数秘術と、タロットを担当しました。

どんな感じにできあがるのか、楽しみです。

ぜひ、オンエアをご覧くださいね。

それでは、皆様、おやすみなさい。

おやすみなさい(大河ドラマ「八重の桜」観ました)

DSC_0861.JPGNHK大河ドラマ「八重の桜」拝見しました。

第一回を拝見して感じたのは、古き良き日本の美しさでした。

そして、また、世の中が大きく変わろうとしている時代特有の高揚感も、感じました。

会津藩側から、幕末を描いた大河ドラマは、これまで、無かったと覚えています。

多くは、薩長の官軍側、もしくは、滅び行く江戸幕府側からでしたね。

江戸幕府に殉じた、会津藩の悲劇を、取り上げた単発のドラマは、拝見してことがありますが、大河ドラマでは初めてなので、期待しています。

本田勝一さんの著書に、「殺される側の論理」というものがありますが、ふと、その本のことを思い出しました。

会津藩の松平容保(まつだいらかたもり)は、幕末の京都で、京都守護職として、必死に、幕府のために働いた悲劇の藩主というイメージがあるのですが、その容保を、綾野剛さんが演じています。

ドラマ「セカンド・バージン」で、主人公の鈴木京香さんの、息子を演じているのを拝見したのが、この綾野剛さんを観た最初でしたが、その後、朝の連続テレビ小説「カーネーション」に出演したりしながら、着々と実力をつけ、今回の松平容保役を射止めたのですね。

DSC_0865.JPGこの松平容保、人気が出そうな気がします。

迷いながらも、幕府のために、悲劇の道を行く、滅びの美学のようなものを、この人に感じるからです。

綾野剛さん、ちゃんと、若殿様に見えていて、さすが、役者さんだと思いました。

そして、少し自信なさげなところが、世の女性(特に中高年層か?)の心をつかみそうです。

もう一人、人気が出るだろうな、と思ったのが、主人公・八重の兄、山本覚馬(やまもとかくま)を演じている西嶋秀俊さんです。

りりしい兄を慕う、八重の子役の鈴木梨央ちゃんもかわいかったです。

大河ドラマというのは、民放のドラマで、主役級を演じる役者さんが、たくさん、脇をかためています。

そうしたことから、「竜馬伝」のときの岩崎弥太郎役・香川照之さんのように、強烈な印象を残す役者さんが出現したりするのでしょう。

今回、主人公の八重をかすませるような、脇役は出てくるのでしょうか?

この大河ドラマ、ここ何年かの、不発だった、大河ドラマの流れを払しょくして、ヒットしそうな気がします。

DSC_0867.JPG「ならぬことは、ならぬのです」が、流行語になりそうですしね。

主人公・山本八重を演じる綾瀬はるかさんの登場は、第二回からのようですが、この女優さん、私、結構好きです。

「鹿男あおによし」という民放のドラマで、ちょっと三名目な役をされているのを見て、コメディエンヌの才能もありそうだと思ったことを思い出します。

この人の当たり役は、やはり、あのドラマ「仁」での、あの役でしょう。

主役を何回演じても、代表作といえるものが無い役者さんもいる中で、若くして、代表作を持つ、この綾瀬はるかさんの俳優史に、あらたな代表作が加わることになりそうですね。

これから、日曜日が待ち遠しくなるような展開を期待しています。

それでは、皆様、おやすみなさい。

おやすみなさい(節分の縮緬細工)

DSC_0854.JPG季節を先取りすることは、開運行動の基本です。

なので、鑑定室の縮緬細工(ちりめんざいく)を、節分のものにしてみました。

梅の花が咲くのは、もうちょっと先かもしれませんが、気持ちが新たになって良いですね。

おりしも、私の勤めるサブワークの職場では、もう、節分の福豆を売り出しています。

先取りというほど、早いわけでもないのかもしれません。

さて、サブワークです。

骨折してから、私は、時短勤務で、サブワークをさせてもらっています。

膝の骨にヒビが入っていても、立っていることはできるし、お客様とのやり取りに支障があるわけでもないので、私は、静養するより、仕事をさせていただくことを選択しました。

頑丈なサポーターで、左足を曲げられないようにしてあるのですが、このサポーター、歩いているうちに下がってくるのです。

なので、ふとしたときに、がくっと膝を曲げてしまうことがあると、痛いこと痛いこと・・・。

でも、先日、整形外科で、レントゲンで診てもらったところ、骨はわずかながら、くっついてきていることが判りました。

この膝は、全治二か月なので、節分の頃は、まだ加療中ですね。

三月の声を聞くころ、全快していることを祈りつつ、そろそろ休もうと思います。

それでは、皆様、おやすみなさい。

明日は占いの館ミューズで算命学受講

DSC_0850.JPG明日は、占いの館ミューズで、ミューズ館長の昇龍先生から、算命学を学びます。

東洋占星術である、算命学は、昇龍先生いわく、占いの最高峰。

私は、西洋占い出身の占い師ですが、算命学を学ぶことで、東洋の世界観を学んでいます。

また、私には、東洋占いと西洋占いが、どんな関係になるのかを知りたい、という気持ちがあります。

私の経験上では、同じ人を占っている場合、東洋占いで観ても、西洋占いで観ても、似たような結果が出るようです。

さて、明日の算命学の授業、実は久しぶりだったりします。

ここ、二、三か月の間、何かと用事が入り、授業を受けられませんでした。

なので、前回の授業を思い出すべく、今から、復習をします。

占いの世界は奥深く、日々、勉強です。

でも、そういう、努力が必要なのは、どの分野でも同じですよね。

努力、だなんて表現しているうちはまだまだ、という気もします。

日々精進、これ日常、とならなければ、ね。

しっかり、学んで、より精度の高い占いをお届けすべく、明日は集中して授業を受けようと思います。

それでは、皆様、おやすみなさい。

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