• ホーム
  • カバラについて
  • 西洋占星術について
  • タロットについて
  • 鑑定の流れについて
  • 鑑定料について
  • プロフィール
  • アクセス
  • お問い合わせ

2015年4月

5月3日と10日は、沼津仲見世商店街です!

沼津出張鑑定1.JPGゴールデンウィークの予定、立てていらっしゃる方、多いでしょうね。

私は、仕事三昧なゴールデンウィークです。

5日に、篠笛の発表会を拝見しに、浮月楼まで、出かけますが、あとは、仕事をしています。

まずは、3日に、沼津仲見世商店街に出張鑑定します。

静岡占いの館ミューズの鑑定士として、沼津入りします。

そして、10日も、沼津仲見世商店街です。

沼津では、ずいぶん、お得な料金で鑑定させていただきますので、お近くにお寄りの際は、ぜひ、仲見世商店街中央の赤いテントを覗いてみてくださいませ。

具体的には、15分3,240円、 30分5,400円の通常料金が、10分1,080円、20分2,160円になります。

沼津仲見世商店街でのみの、特別料金です。

私は、鬼谷算命学、タロット、カバラ数秘術で、鑑定させていただきます。

鬼谷算命学で、主として占わせていただきますが、必要に応じて、タロット、数秘術なども駆使いたします。

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

 

ハンター雪ちゃん

ハンター雪ちゃん2.JPG我が家に来て、6日目の子猫、雪之介くんです。

ネズミのおもちゃに夢中の雪ちゃん。

日に日に、ジャンプする高さが増して行きます。

今日など、私の胸の辺りまで、ジャンプしました。

ハンター雪ちゃんです。

よく運動しているせいか、雪ちゃんは、筋肉質な、精悍な身体つきをしています。

たくさん、遊んでいる割には、私が近づくと、フーッと言ってみたりして、人馴れしていない猫さんなんですね。

ハンター雪ちゃん1.JPG

でも、来たばかりの頃は、私と母が、部屋に入ると、物陰に隠れていましたが、今は、そのまま、逃げなくなりましたから、彼なりに、私達のことを、家族のように思い始めているのかもしれません。

撫で撫でできる日は、いつになるでしょうか?

楽しみに、雪ちゃんのお世話をする私です。

では、また、ブログで、お会いしましょう!

オッさん雪ちゃん

オッサン雪ちゃん1.JPG我が家に、新しい家族の雪之介くんが来て、四日目の今日、雪ちゃんは、まるで、オッさんのような寝姿を披露。

お腹を上にして、ポカポカ陽気を浴びて、眠っていました。

まさか、あの、きれいで可愛い雪ちゃんが、この姿!

普段の雪ちゃんが、こんな風に(下の画像を参照してください)、きれいで可愛いので、その落差に結構、唖然としました。

ビックリして、「あんたはオッさんか!」と、内心突っ込みを入れつつも、「ああ、安心しているんだな・・・」と嬉しかった私です。

四日目で、この安心振り、我が家の雰囲気が和やかである証拠といえるかも、とちょっと誇らしかったりして・・・。

猫歴の長い、心強い友人を持つ私は、彼女のアドバイスに従い、雪ちゃんの前で、ご飯の用意をします。

雪ちゃん1-1.JPGのサムネール画像キッチンスケールを、雪ちゃんのいる部屋に持ち込んで、うつわに、サラサラとご飯を入れる音をさせて、用意していると、雪ちゃんは、待ちきれないように、物陰から出てきて、こちらを窺います。

「雪ちゃん、ちょっと、待っててね」と声をかけながら、用意を整えて、ご飯の入ったうつわを置いて、部屋を出る私。

扉の向こうで、雪ちゃんが、勢い込んで食べている、カリカリという音を聴くとき、幸せだなぁと感じる私です。

二週間は、トライアル期間ですから、まだ正式には家族にはなっていない雪ちゃんですが、早く、家族になりたいと切に思います。

願わくば、雪ちゃんも、私たちを家族と思ってくれていますように。

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

鑑定室の百合の花が咲きました!

百合1.JPG鑑定室に飾ったときは、硬い蕾だった、百合の花が咲きました!

やさしいピンク色に鹿の子模様の百合の花です。

雄しべの色が淡いオレンジ色で、やさしさを演出します。

通常、もっと、濃い朱色の雄しべのことが多いですよね?

我が家では、玄関と、お客様をお迎えする鑑定室には、花を絶やさないようにしています。

あと、仏間にも、お仏壇の香花とは別に、いつもお花を飾ります。

以前もブログに書いたことがありますが、生花には、エネルギーを感じます。

精一杯、咲いている、その姿が、凛として美しく、眺めていると、気持ちがシャキッとします。

我が家では、百合と薔薇を飾ることが多いのですが、どちらも、気高さを感じさせる花ですね。

ありがたいです!

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

ポカポカ雪ちゃん

雪ちゃん1.JPG我が家の新しい家族、子猫の雪之介くんは、今日は、窓ガラスとカーテンの間に入り込んで、ポカポカ陽気を浴びていました。

結構、そこが気に入ったらしく、昼の間、ずっと、そこで、まどろんでいました。

私は、仕事の合間に、階下に降りて来ては、「雪ちゃんや・・・」と話しかけたり、唄をうたってあげたりしていました。

鳥に唄をうたうのなら、まあ、ふつうだと思いますが、猫に唄をうたいかけるというのは、変にお思いの方もいらっしゃるでしょうね。

でも、そんな形でも、「あなたを愛していますよ」というメッセージを送りたかったので、唄をうたいかけていました。

夕べのことになりますが、いつものように、衣類ラックの下にいて、姿の見えない雪ちゃんに向かって、唄をうたっていたら、もぞもぞと音がして、雪ちゃんが、衣類ラックの下から出てきました。

そして、うたっている私の目の前に、うずくまってくれました。

少しの間、そうしていて、また、衣類ラックの下に入っていきました。

あまり、人馴れしていない雪ちゃんが、そんな風に、出てきてくれたことは、とっても嬉しいことでした。

私の、「愛していますよ」というメッセージは、伝わっているのかもしれません。

ゆっくりと、雪ちゃんを見ることが出来て、改めて、きれいで可愛い猫さんだなぁと思いました。

雪ちゃんが、もっと、馴れて、甘えてきてくれる日を夢見て、いっぱい、いっぱい、話しかけたり、唄を歌ってあげようとも思います。

では、また、ブログでお会いしましょう!

雪ちゃんは、狭いところがお気に入り!

!cid_15FB17E5-C144-46BA-B3A3-D35E59E87C85.jpg昨日、我が家に来てくれた、新しい家族の白猫の子猫、雪之介くん、応接間の中を、探検しています。

そして、窓際の衣類ラックとカーテンの間に入り込んで、まったりとしています。

狭いところがすきなのは、雪ちゃんも、以前一緒に住んでいたトラちゃんも、同じなんですね。

雪ちゃんは、あまり、人馴れしていない子なので、私たちは、ゆっくり、彼とコミュニケーションするつもりです。

雪ちゃんは、少し、私と母に馴れてきたのか、顔を見て、目を合わせて、「雪ちゃんや・・・。」と話しても、目をそらさずに、こちらを見てくれます。

お話しを聴いてくれているようで、嬉しい、私と母です。

キャットハウスには、入っていることもあるけれど、大方、カーテンと衣類ラックの間にいる、雪ちゃんです。

昨日、私は、キャットフードの袋に書いてある、分量を勘違いして、一日分のご飯を、あげてしまいました。

そのせいか、雪ちゃん、今日は、お腹いっぱいらしく、あまり、ご飯をたべません。

そして、けっこう、大量のうんちをしました。

その量、母が、驚いていました。

私のあげた、大量のご飯、もう、うんちになったのでしょうか?

いずれにせよ、反省、です。

雪ちゃん、ちょっとだけ、触らせてくれました。

それだけで、結構、幸せな、姉バカな私です。

では、また、ブログで、お会いしましょう!

雪之介くん、我が家に来てくれました!

雪之介2.JPG今日の夕方、保護者さんが、我が家の新しい家族になる予定の、白猫の子猫、チャシーくんを、連れてきてくださいました。

我が家に初めて来て、落ち着かない様子のチャシーくん。

譲渡誓約書を交わし、トライアルの開始です。

初め、キャリーから出てこようとしなかった彼も、我が家で用意しておいた、キャットハウスには、入ってくれました。

しばらく、キャットハウスから出てこなかった彼ですが、一人にしてあげたら、部屋の中を探検し始めました。

そして、キャットハウスと新聞入れの間の狭い空間に、はまり込んだように、じっとしていました。

あまり、慣れていない子なので、今日は、無理に触ったりしないで、話しかけるにとどめています。

命名、佐藤雪之介くんです!

なので、私も母も、「雪ちゃんや・・・」と話しかけています。

雪ちゃんは、まだ、私たちに慣れていませんが、こんな風に、話しかけたり、遊んでみたりして、だんだんに家族になってくれたら、嬉しいです。

雪ちゃん、よろしくね!

では、また、ブログでお会いしましょう!

 

お香立ても、季節の先取りです!

貝合わせ1.JPG私は、タロットカードで占うとき、必ず、お香を立てて、精神統一します。

そのため、鑑定室には、貝合わせの香立てが、あります。

このお香立て、私が、便箋などを愛用している文房具のブランド、鳩居堂のものです。

今日は、そのお香立てを、桜の柄のものから、朝顔の柄のものに替えました。

和の空間に、テーブルと椅子を置いた、和洋折衷の鑑定室。

調度は、東洋のテイストや和テイストに統一しています。

花梨の家具や、李朝家具、そして、家具の色はオークで統一して、なるべく落ち着く空間を演出しています。

そんな中、ささやかなぜいたくが、縮緬細工のお飾りや、貝合わせのお香立てを四季折々で、替えていくことです。

何度も書いてきましたが、季節の先取りは、開運行動の基本のきです。

こうして、朝顔の柄のお香立てを眺めていると、初夏の心地よい風を感じます。

今日は、吐月峰柴屋寺で、お茶会に参加してきました。

お抹茶をいただいた後、皆で、俳句を作りました。

私は、全部で五つ、作ったのですが、以下がそれになります。

「庭先の 新芽揺らして 風の吹く」
「行く春や 花の向こうに 丸子富士」
「小雨降る 上がり新芽の 輝けり」
「丸子路を そぞろ歩けば 雲雀鳴く」
「名残惜し 花を散らして 雨の降る」

俳句は、季語が入るので、和歌を詠むよりも、私には難しかったです。

和歌は、亡き、明治生まれの祖母が、たしなんでいましたので、ときどき、チビの私も真似事で、詠んでいました。

さて、季節感を大切に生きる、日本人の心。

とても、素敵だと思います。

日本人に生まれたこと、幸せです!

では、また、ブログでお会いしましょう!

明日、この子が我が家に来てくれます!

o0480064013276740775.jpgまだ、お試しですが、明日、この子が我が家に来てくれます!

保護してくださったお宅では、”チャシー”くんと呼んでいらっしゃいます。

我が家では、”雪之介(ゆきのすけ)”になりそうです。

真っ白い子だから、”雪”をつけたかったのです。

初め、私が、「雪、雪・・・。雪之丞(ゆきのじょう)は?」と言ったところ、母に、即座に却下されました。

雪ときたら、雪之丞だとおもったのですが、母によると、「どこかの若様みたいで、変。」とのことだそうです。

確かに、動物病院などで、「佐藤雪之丞ちゃん」と呼ばれたときの、周りの飼い主さんたちの「?」な反応が見えるようです。

トラちゃんのとき、虎之介でも、「おお、とらのすけか!」との声が聞こえましたからね。

保護者さんによると、この子は、あまり、人に慣れていないのだそうで、なでなではできるけど、抱っこは難しいとか。

ただ、保護者さん宅には、この子のほかにも、保護した子たちがいて、かかりきりで遊んであげたりはできなかったとおっしゃっていました。

だったら、毎日、遊んだり、「雪ちゃんや・・・」とお話ししたりして、「あなたを愛していますよ」という気持ちを伝えてみようかな、と思っています。

私たちが、家族として、この子を愛していくことが、この子にとって、幸せと感じてくれることでありますように。

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

 

インク、お渡し先、決定しました!

インク11.JPG昨日、告知させていただきました、パソコンのインクのこと、お渡し先、決定いたしました!

ホントに、無駄にならなくて、良かったです!


この画像、セピアに加工したのですが、白黒に見えますね・・・。

 

でも、めでたし、めでたし、です!

 

それでは、また、ブログでお会いしましょう!

 

1  2